子どもと戯れる

2006年3月10日 | コメント(1) | トラックバック(0) このエントリをメール このエントリをYahoo!ブックマークに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 このエントリをtwitterに登録

 先日昼どき、たまたま六本木ヒルズに遊びに来た友だちの子ども(2歳♂)と戯れました。

 身近なところに赤ちゃんが産まれたことはあまりないので、“サシで”子どもと戯れたのは始めてかもしれません。

 「般若心経教えたる、まかーはんにゃーはらみたしんぎょ~~~っ ぉーお ※最後のタメが大事だぞ」とか、伝説的ギャグを教えたりしていて、結局一番気に入ってくれたのは「どーも、すいません」(by林家三平)でした。「どーも、すいません」「キャキャキャ」「どーも、すいません」「キャキャキャ」「どーも、すいません」「キャキャキャ」。

 思いのほか私に懐いたようで、膝元に来て遊びたいと言わんばかり。だっこして膝に乗せて遊んでました。お母さん曰く人に寄ってくのは珍しいんだそう。

 友だちによれば、「きゃ~○○ちゃーん、かわいい~。いくつになったの? 2ちゃいか」みたいな、しょーもない会話を私はしませんし、適度にクールなところが子どもも付き合い易いんじゃねーかと。確かに、子どもも、「めんどくせっ」(byさまーず大竹)と思ってるかもしれません、ほとんどの大人との会話は。

 しかしまぁ、子どもの相手するのって疲れますね。ものの1時間くらい遊んだだけですけど、その日の午後は、体力が消耗して、一日が長く感じられました。

 自分で子どもを持つのはちょっと責任重大過ぎてご遠慮申し上げますが、失業したらベビーシッターとペットシッターで食っていけるのかもしれません。

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コメント(1件)

とってぃ | 2006年3月10日 19:08

遊んでくれてどうもありがとう!かんくんに懐いたのは本当にびっくり(笑
かんくんとけんが一緒に遊んでいる姿には笑ってしまいました・・・
疲れるかもしれないけど、また遊んでやってください♪

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