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ウォーキングをはじめる

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 先日の日曜日、パークハイアット東京の帰りに、ヨドバシカメラで万歩計を買いました。健康増進&ダイエットすべく、ウォーキングをはじめようかと。オムロンのWalking styleという、5000円くらいの一番高いものを買いました。USBで繋いでパソコンでウォーキング管理ができます(ソフトがついてます)。相変わらずやるときはホンキです、私。

パークハイアット東京

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 この件、行ってきました。41F にあるピークラウンジで待ち合わせ。パークハイアットに来たのは4回目くらいですが、昼間に来たのは始めてで、天気も良かったので都内が一望できました。携帯で写真撮りたい~ と思いながらも、恥ずかしいので我慢。アイスコーヒー1杯1,300円、高い。

 そしてご対面。

マニフェスト比較

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 知らなかったのですが、マニフェストをよくまとめた特集を Yahoo! JAPAN さんがやっていました。

 選挙に行こう! 2005衆院選

 私もこれを見て、9/11 までにどこに入れるか決めます。

高校の卒業文集で引用した句

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 本棚を整理していたら、高校の卒業文集が出てきました。卒業以来ほとんど読んだことないと思います。まったく何を書いたか記憶にありませんでした。

 読んでみると、まぁ、今に通じるようなところが無きにしも非ずです。

 題は『Life for Myself』、要旨は「他人からの評価を気にせずに、自己満足のために生きます」という文章です。それはともかく、、、最後に引用している句が私らしいな、と。

これから何年、何十年生きても、おそらく人生など解りっこないに違いない。ただそうした解りっこない人生というものの終局点に立った時、人生を肯定する立場に立っていたい。 (井上靖 『わが一期一会』)

 18歳の私でした。

「出会い」とは

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 こちらのコメントに対するコメントを。

 先生とは、はじめて会ってからは13年ということになりますね。途中、大学受験もありましたが、当時使っていた現存する英単語帳に、「おじいちゃんになった時、良かったなーって思える人生をつかもうね。お互い!!」と、先生が書いてくれた言葉が残っていますね。うーん、青春です(笑)

 さて、

心電図をお持帰り

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 今日は夕方、検査をしました。レントゲン、心電図、超音波(エコー)。これはこれであっという間に終わりましたが、その後に、ホルター心電図検査。

 このへんに写真付で紹介されていますが、心電図計をつけた状態で一晩過ごすのです。万歩計みたいな機器に記録されています。私は24時間もやらなくていいようで、今日の夕方17時に装着、明日の朝10時半以降にきてくださいとのこと。

高血圧の治療を開始

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 6月ころから体調が良くなく、脳ドックを受診したりしてきましたが(問題なし)、1か月前くらいから六本木ヒルズクリニックの耳鼻科でいろいろ検査したり薬を飲んだりしたのですが、どうも耳鼻科的な(内耳性の)目まいとは違うようです。

 循環器系のようです。私、もともと血圧が高いのです。3~4年前の会社の健康診断で2年連続で指摘されたこともありました。母も血圧が高く薬を飲んでいますし。最近病院で何度か計った数値は、150-100、140-92、今日は160-90とかでした(今日は走り気味に病院へ行ったのですが…)。いずれにしてもちょっと高めです。

教員免許、取るか…?

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 大学ですが、入学した次の年度から、教員免許や諸資格を取る人はその登録をするのです。オプション、ですね。必要な授業が増えて、授業料があがるわけですが。

 なので、「来年決めればいいや」と思っていたのですが、よく確認してみたら、共通教育科目の内で、これを取るように、みたいなことがけっこうあるのです。例えば教員免許が取りたければ、体育と語学を最低一つとらなければいけない、とか。ですから、資格を取るつもりなら、そのへんを予めよく考えて履修をしたほうがよいのです。

巣鴨・大正大学→池袋・ジュンク堂

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 今日は、「宗教史」の科目最終試験でした。テキスト履修(⇔スクーリング履修)のものは、レポート+試験なのです。会場は西巣鴨の大正大学。仏教系の大学ですが、もともと天台、真言、浄土宗あたりが共同で作った大学なので、宗派色の薄い大学です。

 人間学部仏教学科があり、しかもフレックス制とか社会人コースとか平日の18時以降と土曜日の受講だけで卒業可能だそうです。社会人入試というのもあります。私も選択肢には入れたのですが、前年データで社会人入試で仏教学科に入った人が1名しかおらず(最新のデータでは4名)、仲間が少なそうだったので辞めました(笑)

履修ガイド(原始・部派仏教思想)

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■科目責任者
 並川孝儀教授

■テキスト
 水野弘元 『原始仏教』 平楽寺書店

続・ホリエモン & 私の争点

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 ホリエモン、自民党から声をかけたのではなくて、彼自身がアプローチしたようですね。結果的に無所属になったのは、自民党内の抵抗だったようです。ホリエモン自身は、自民公認で出たかった雰囲気です。

 ただ、広島に回ったのは自分の意思ではないようです。たぶん、亀井討伐に成功したら、自民に入れてやるっていう取引なんじゃないでしょうか。亀井を潰したら誰も文句言えないでしょうから。小泉さんのことですから、いきなりIT担当相とか、ポストの約束もしているかもしれません。亀井討伐は、それくらいの大仕事でしょう。

10年振りに好きだった人と…

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 近々、思春期の私の憧れであり、支えたくれたヒトでもあり、大好きだった人と再開します。

 え~ 私が16歳のとき、高校の教育実習に来た先生なのですね。その後も、半年~一年に一度くらい会ってて、あとは手紙の交換をよくしたものです。男は基本的に過去を大事にというか引きずられますが、、私も先生との手紙は全部とってありますね。

自民分裂選挙

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 いや~ すごいですね。小泉さんは政治をおもしろくしたとは思います。ホリエモンが立候補、しかも、反対派の象徴・亀井氏にぶつけるとは。すごい。

 ホリエモン、したり顔で「改革を進めていきたい」的な発言をしているのを見ると、どうも彼には「恥ずかしい」という概念が無いようで、見ている私の方が恥ずかしくなってしまいます。完全にオノボリサンですね。勝算は、普通に考えると難しいでしょうね。地方都市だし、亀井氏の地盤って強烈でしょうから。「おもしれぇ!」という、若者を中心とする浮動票をいかに集められるか。

「ブッダの教え」、「法然の生涯と思想」の評価。

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 「ブッダの教え」「法然の生涯と思想」、この2科目の評価がやっと出ました。ブッダ~が77点、法然が80点でした。60点以上で合格ですから、ひとまずほっとしました。スクーリングは点数があるだけで、AとかBとかはないのですかね!?

 お友だちはブッダ77点、法然75点とのこと。ブッダが同じ77点て。なんかこういうのって、採点の仕方が決まってそうですよね。ある程度機械的につけていかないと、ずれていっちゃいそうですし。全部出席したら50点。レポートが期限通り到着して、最低限かすって書けている+10点(これで合格)。用語の説明があってる+10点、自分で作る話のおもしろさ+10点… とか。

 これは共通教育科目なので、専門科目でどういう点になるのかが、ちょっと緊張ですね。

『仏教語大辞典』 購入

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 中村元『仏教語大辞典 縮刷版』(東京書籍)を買ってしまいました。18,000円也。

 大学で、とりあえずはこれがあれば大丈夫と紹介された辞書がこの中村元博士の『仏教語大辞典』。もともとは上中下のバカデカイ3冊なのですが、それを一冊にギューっと圧縮した縮刷版です。

 このへんにも書いてありますが、東京書籍さんは後に出た『広説仏教語大辞典』の方をプッシュしているため、『仏教語~』は絶版なのです。

グッバイ、自民党

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 解散→総選挙の話、特に触れていませんでしたが、たのしく拝見していました。

 小泉純一郎という人は、ほんと~~~~に、近代稀に見る頑固一徹ですね。普通、政治家って、いろんなシガラミに縛られてる感がプンプンするわけですが、彼は突き抜けてますね。否決なら解散、国民に信を問う、負けたら退陣する、以上。さすがは変人です。こういう行ききってる人って久しぶりなので、好きですよ、私は。

提出済レポート (くらしと自然)

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 「くらしと自然」 2005年8月15日提出済 (PDFファイル 14KB)

 推理小説を作らされたこの授業、レポート課題も「日常言語と論理の関係について論ぜよ。」という一般教養科目にしてはたいそうなものです。

 こんな課題、本気で書こうとしたら壮大な調査をして、延々書けると思うのですが、限られた時間、枚数の中、しかも推理小説が50点を占めてますから、このレポートは50点満点という中で、冒険するのはあまり利に合わないので、自分としては全然納得していない、つまらない、しょーもないレポートなのですが、これで提出していまいました。明日必着のため、宅急便で。800円くらいかかりました(笑)

60回目の終戦記念日

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 毎日新聞が行った世論調査によると、一連の戦争について、

「間違った戦争だった」と答えた人は43%で、「やむを得ない戦争だった」の29%より多かった。「分からない」という回答も26%

だそうです。

提出済レポート (インド仏教史2)

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 「インド仏教史2」 2005年8月8日提出済 (PDFファイル 18KB)

 こちらも本日提出しました。課題は「1世紀以降のインド仏教、特に[中観派の歴史]について。」。[ ]の部分を自分で決めて、論じろというものでした。もともと、この辺で興味を示していた大乗仏教の成立の成立について書こうと思っていたのですが、どうも学説の羅列になってしまいそうだし、自分の意見を書くにも、現在の有力説と対して変わらないので(部派と近いところから興った)、「中観派の歴史」にしました。

 『中論』の授業だった仏教学ゼミ2の先生だし、中観派の歴史をまとめるいい機会かなと思いまして。

提出済レポート (インド仏教史1)

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 「インド仏教史1」 2005年8月8日提出済 (PDFファイル 16KB)

 本日提出しました。課題は「仏教教団の成立と展開についてまとめなさい。」。といっても、ただテキストの抜書きのようなことをしてもつまらないので、どこかにフォーカスして私見を論じて欲しいとのこと。

 私は、仏教の多様性(悪くいえば曖昧さ、矛盾)を指摘して、その背景を探ってみました。なんだか、南師の弟子っぽい文に仕上がっています(笑)-『「問い」から始まる仏教』

鍼灸に行きました

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 脳ドックを受診したり授業中に保健室に行ったり、慢性的に調子が悪かったわけですが、金曜日の夜、麻布六本木オリエンタルセラピーというところに行ってきました。マッサージはよく受けますが、鍼、灸ははじめてでしたね。

 鍼、かなり刺しました。うつ伏せで背中に10本くらい、足に2本、あお向けで腹に4本くらい、足2本、頭に2本、顔面に2本。思っていたより、まったく痛くないですね。採血よりも痛くないんじゃないでしょうか。お灸ははじめてなので、長くは置かなかったようです。アチッってのが何回かありました。

 施術後… うーん、改善したような感じです。しばらく週一くらいで通ってみようと思います。

「宗教史」の添削

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 一足早く2設題とも A 評価であることを確認していた「宗教史」、レポートが返ってきました。

 1設題8枚ですから、2題で16枚、6400字以上書いたのですが、添削にあった文字は合わせてわずか12文字。「よいでしょう」「よいでしょう」だけ(笑) 本文にも一切赤入れ等ありませぬ。嬉しいんだか、悲しいんだか。

 ちゃんと見てますでしょうか…? まぁ、BだったCだっという話は聞くので、一応見てはいるんでしょうけど、6400字の中で一つも指摘することがないほど私は完璧だということでしょうか。何か指摘してくれないと、人は成長しませんよ。

「くらしと自然」、終了!

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 「くらしと自然」、終わりました。いや~、今まで受けた中で、一番大変でした。

 これで夏のスクーリングはすべて終了(レポートはあと3つ残ってますが)。11月の中旬までスクーリングはありません。

 先生は教育学部の助教授で数学がご専門(ホームページありました)。この科目は、理系の人が担当するという共通点があるそうです。初日の前半は、「命題」とは何かとか、命題の合接、離接、条件文、否定文を、「真理表」というのをつくりながらの解説。

今日、明日は東京スクーリング

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 今日、明日は東京でスクーリングです。

 共通教育科目「くらしと自然」。地理とかそういう系かと思ったら、推理小説を使って数学!? 私はいわゆる文学作品はほとんど読んだことありません。マンガも読みません。ですから、昨日、本を買ってきました。本の紹介本を読んで、岡嶋二人『99%の誘拐』というのを買いました。推理小説を持って来いとのことですが、読んで来いとは書いていません。一切読んでいませんが、授業についていけるのでしょうか?

 今日は、16:20には終わるのですが、明日は9時からで早起きが辛い&インド仏教史のレポートを書きたいので、またまた会社の健康保険組合の補助を使ってホテルJALシティ四谷東京をとりました。3150円、激安です。

シラバス (くらしと自然)

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■ 科目名
 くらしと自然

■ 担当者
 黒田恭史

提出済レポート (仏教学ゼミ2)

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 「仏教学ゼミ2」 2005年8月4日提出済 (PDFファイル 17KB)

 今日、提出しました。私が今日現在もっとも興味を持っている『中論』についてのレポートです。今現在の私の仏教のすべて(たいしたことありませんが)を記したつもりです。さて、結果はいかに…。

 言語の問題性を言語で語るというパラドックスなので、「真理」とか、そういう表現を使うのはあんまり好きじゃないのですが、仕方なく使いました。

 余談ですが、佛大のお友達、kisariaさんが私に関するコメントを書いていたので、トラックバックを張りつつ、リンクを張ります。普通に食事しながら、気づいたら「空」の話をしている私って、異常でしょうか。

祝、「宗教史」、2設題とも A 評価!

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 まだ添削は返ってきていませんが、インターネットで見たら、「宗教史」のレポート、2設題とも A 評価になっていました。パチパチ。これで今のところ結果が出たものは、3レポートすべて A。どこまでいけるでしょうか(笑)

 今読み返してみましたが、なんともわかりづらい…。レポート書いてるときって、暗黙のうちにいろんな前提が頭の中にありますから、いざ記憶が薄れてから読むと、わかりづらいです。そこに書かれた文字だけで成立、完結する文章を書きたいものなのですがね。

 あとは8月21日の科目最終試験です。はじめてなので、ちょっと緊張しますね。13、14、20日で復習します。

夏期、京都スクーリング終了!

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 一週間ぶりに東京に帰ってきました。

 インド仏教史1の山極先生は、首尾一貫して「仏教史」として授業をしていたので、良かったです。たぶん私は、思想的に見る道に進むと思いますが、史的な観点も面白いな~と思いました。

バラモン教社会でなぜ沙門が許されたのか & 大乗仏教の成立

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 今日から3日間、「インド仏教史」の12です。科目としては別の科目で、各々2単位、レポートも別になります。

 午前中の1。先生は山極伸之・助教授。口髭に焼けたお肌ですが、浄土宗のお坊さんだそうです。履歴にあるように、海外の大学でも研究員をしていた方で、比較的お若いこともあり、キレル先生です。予備校講師のような、抑揚のあるしゃべり方で、いいです。ご専門はインド仏教における「人(組織)」だそうです。思想ではなくて、教団をはじめとする人を研究しているとのこと。冒頭、「歴史とは、人が作るもの」ということを執拗に説明されていました。「事実の集積」ではないということですね。歴史を記してきた人が、どういう環境、どういう立場、視点であったのかを読み取りながら、歴史は見ないといけない、と。

作成済レポート (基礎ゼミナール)

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 「基礎ゼミナール」 2005年8月1日作成済 (PDFファイル 16KB)
 「基礎ゼミナール」 2005年8月2日提出済 (PDFファイル 16KB)
 ※8月2日、一部訂正して提出

 「基礎ゼミナール」のレポート、いろいろ推敲したり、如来蔵思想における縁起も付け加えたりいて、提出直前、印刷してホッチキスで止めていたのですが、最後、読み返してみたらズレに気づいてしまって持ち帰ってきました。先ほど修正完了しました。

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