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Yahoo!グルメ、出前サービス
が始まりました。
http://delivery.gourmet.yahoo.co.jp/
わりと小額から(1,000円~とか1,500円~)運んでくれますし、便利ですよ。
私の脳みそ
脳ドック行ってきました。渋谷のメディカルスキャニングさん。
個体意識
脳ドックのことを書きましたが、ちょうどその日テレビ朝日で「ジュラシック・コード」という脳に焦点を置いた番組をやっていました。本題の脳に恐竜が潜んでいるというのは、脳の真ん中には爬虫類脳というのがあって、要するに欲望や欲求に突き進む部分が真ん中にあって、その外側を理性の人間脳が覆っているという構造の話です。この両者が人類の葛藤である、と。
それよりも、脳の進化の話が面白かったです。
嗚呼、タップダンス…
昨日は、競馬の上半期総決算「宝塚記念」でした。暮れの有馬記念と並ぶドリームレース、杉本清氏の実況でいうと「あなたの夢はなんでしょう、私の夢は…」というレースです。
作成済レポート (宗教史 第1設題)
「宗教史」 第1設題 2005年6月26日作成 (PDFファイル 20KB)
「宗教史」 第1設題 2005年7月1日提出済 (PDFファイル 20KB)
※7月1日、一部訂正して提出
スクーリング履修は、10.5時間の授業を受け、1600字のレポート作成で2単位なのですが、テキスト履修は4単位です。その分けっこうハードで、3200字のレポートを2題作成し、レポート提出の翌月に科目最終試験という論述式のテストを会場(全国で開催)で受けて、両方合格すると単位認定になります。
履修ガイド (宗教史)
■科目責任者
藤本淨彦教授
■テキスト
『宗教学及び宗教史』 佛教大学通信教育部
脳ドックを受診します
先日どうも頭が… という話を書きましたが、会社の人事の情報を見ていたら、脳ドック(MRI)の受診補助があったので、受けてみます。10,000円の自己負担だけで、メディカルスキャニングさんで受診できます。29日の午前中、撮影自体は1時間程度で終わり、その後1週間程度で結果が郵送されるそうです。
紙の手帳
「手帳」を買いました。
自動鐘撞(つ)き機
どうでもいいのですが、たまたま観ていて「トリビアの泉」でやっていました。
南師からコメントが!
今日は久しぶりに体調不良でのお休みを頂いております。風邪気味でもあるのですが、ちょっと病気かもしれません。頭の右側頭部~後頭部が“気になる”状態が続いているのです。痛い、というよりは気になる。それから、右太ももの裏を走ってる動脈? も気になります。あと、左胸。脇の横の筋肉のあたりも気になる。気になって、夜、なかなか眠れなかったりします。
青松寺 授戒会、南直哉師のお話
6月11日に開催された、青松寺 授戒会、檀信徒講座での南師のお話(の一部でしょうが)が掲載されています。
「魂」という表現を多く使われていることに、じゃっかん驚きました。
危機一髪
昨日は3週間ぶりにバイクに乗りました。お決まりの試乗コース、自宅→R411滝山街道→R16→2りんかん南大沢店→R20→国立IC 中央高速→石川PA→八王子IC→R411→自宅、と走りました。
今後のスクーリング予定
次回の京都スクーリングは、7/23~24の土日、この2日間で10.5時間の集中講義です。「基礎ゼミナール」という人文学科浄土・仏教コースの専門課程の科目です。専門を学習していくための基礎を教えるゼミナール、ということでしょう。
裁判員制度の問題点
“ミスター円”榊原英資氏、あんまり好きじゃないのですが(理由は割愛)、なかなかわかりやすいことを言っていました。曰く、アメリカの民主主義制度の中で、陪審員制度はもっとも欠陥のある制度だそうです。日本も裁判員制度を導入することになりましたが、その問題点。
3週間ぶりのオフ日 - 京都で泊まった場所
会社、大学と3週間ずっと休んでいなかったので、けっこう疲れていました。朝起きるのが大変だし、目は痛いし。今日は久しぶりのオフです。
提出済レポート (ブッダの教え)
課題は、「四諦の構造について述べ、各自がかかえている問題を四諦の構造を用いて分析せよ。」です。身の上話が好きな先生なので、みんなにも身の上話をして欲しいそうで…。私の身の上話、ここに置くのもなんなので、前半部分だけのものを置いておきます。
提出済レポート (法然の生涯と思想)
「ブッダの教え」「法然の生涯と思想」、3日間、各9時限(計10.5時間)の講義が終わり、21日必着でレポート課題が出されました。本日は「法然の生涯と思想」を。
2005/6/5 スクーリング・ノート (法然の生涯と思想)
■ 記
共通教育科目「法然の生涯と思想」(SR履修)
日時:2005年6月5日(日) 4~6時限
場所:佛教大学 5号館 201教室
先生:福原隆善教授・学長
土曜日の南師のお話
一応、青松寺に聞いてみました。前提として「最終的に授戒会に参加することが目標である」というのがまずあって、(結果的に授戒はしないにしても)それより何より、「全10回ワンセットの檀信徒講座を受講する」、ということでの申し込みになるそうです。
それ以上は話しませんでしたが、ですから、単に南師の話が聞きたいということでの参加は難しいと思います。まぁ、ごもっともですね。ご参考まで。
青松寺 授戒会 檀信徒講座
青松寺の授戒会、檀信徒向けのスケジュールが発表されています。10回の講座を経て、2006年4月~6月にかけて土日を3度使って授戒会とするようです。
2005/6/5 スクーリング・ノート (ブッダの教え)
■ 記
共通教育科目「ブッダの教え」(SR履修)
日時:2005年6月5日(日) 1~3時限
場所:佛教大学 5号館 201教室
先生:小野田俊蔵教授 先生のホームページ
明日の晩からまた京都
です。
たぶん、予定通り夜行で行くと思います。心配なのは土曜日の宿、宿坊の悲田院なのですが、京都駅より南側なんです(地図)。しかも、最寄のバス停から徒歩15分。
青松寺、一泊参禅会
青松寺の第4回目(試験的な初回も含めると5回目)の一泊参禅会の案内が掲載されています。
ブッダは何を悟ったか
この疑問を持たれる方、多いのではないでしょうか。mixi でそういう話題があり、私の回答を書きましたので、一部加筆し、貼り付けておきます。
提出済レポート (自立学習入門)
提出「済」のレポートをためていきます。最初に設題を丸ごと書くよう指示があって、一行開けて私のレポートが始まっています。
履修ガイド (自立学習入門)
■科目責任者
白石克己教授
■テキスト
『基礎教育Ⅰ-VR 全8巻(映像教材)』 佛教大学通信教育部
『自立学習の手引き』 私立大学通信教育協会
40歳定年説
細見さんがコメントに書かれていたので、ちょっとお話しておきます。忠如はどこへ向かっているのか? という疑問をお持ちの方が3人くらいはいるかもしれませんので(笑)